私は20代前半のとき、友人から借金をしました。当時東京で一人暮らしをしていた私は、大学に行きながらバイトをして生計を立てていました。

その時私は、高価なオーディオ機器やテレビなど、数十万もするような物を買い漁っていました。当然バイト代だけではまかなう事はできず、貯金も殆ど使い切った状態になってしまいました。しかし物欲が激しかった私は、ついに友人に頼ってしまいました。

金融業者から借りようともしましたが、利子や返済期限などの制約もあったため、それは止めました。

こんにちは。私はやく5年前にアコムからお金を借りて泣きを見たことがあります。

私がお金を借りた理由は、携帯電話の支払いが滞納していたため、お金を借りました。最初のうちは、数万借りて後ですぐ返せばええやんと思いました。

借り入れの契約の時に私は、窓口での申し込みが嫌だったので、無人くんという箱みたいな建物の中で契約しました。場所にもこだわって、自宅の近くだと知り合いに目撃されるのが嫌だったので、隣市に行きました。

会社員として働いてると色々とお金がかかる事があります。

特に頻繁でお金がかかるのが飲み会です。一次会で終わればいいですが二次会があったり、タクシーや代行で帰る事になったりと予想外に出費が大きくなる事があります。

それでも、飲み会は会社の中での人間関係を左右する事もあります。二次会を断っただけで付き合いが悪い奴とレッテルを貼られたり。

私が20歳の頃つきあっていた人は、ひとまわり以上年の離れた妻帯者でした。いわゆる不倫です。

彼氏にフラれて傷ついた私を慰めるふりをしながら近づいてきた人です。

そんな彼と付き合い始めて2か月くらいしたころ、彼は「車欲しいねん」としきりに私に相談するようになりました。

気に入った車を見つけたけれど、今の車を売ってもまだあと100万円足りないというのです。

私が初めてお金を借りたのはレイクでした。

動機はキャバクラにハマってしまい、キャバクラに行くための費用を捻出するためでした。

当時は営業職に就いており、日々の業務がストレスで一杯だったのです。

そんな私にとってストレスを癒してくれるのがキャバクラ嬢達だったんです。

ですがそれほど給料も高くなかったために、当然いつしかキャバクラ費用は足りなくなり、レイクさんにお世話になる運びとなった訳です。

以前ですが、車を買うときにどうしてもローンを組むことができずに親戚にお金を借りることがありました。

その時は就職もしていなかったのですが、車が生活必需品な地域に住んでいることもあり、どうしても必要になっての借金でした。

親に最初は頼んだのですが、その時は親も大変な時期で仕方なく近い親戚から借りることになりました。 

自分は高校を卒業した後にバイトを始め、一人暮らしを始めたのですが職場が近かったので免許は持っていても車やバイクは必要ありませんでした。

しかし近かったバイトを止め、新しい職に就こうとするとどうしても車が必要となり買わざるをえない状況になったのです。

貯金はあまり無かったので、親に相談した所「働いてるんだから自分で買え」と一蹴されてしまい、相手にされませんでした。